【24・25卒】コロナ禍ガクチカキャリア論

【これから就活が始まる人に聞いてほしい】

「コロナで満足のいく学生生活が送れなかった」ー。

こんなことを思っているあなたは、きっと就職活動が不安で仕方ないのではないかと思う。
実際、企業の見る目はシビアだ。コロナだから仕方ない部分はある、と企業は思いながらも、それでも活躍見込みが望めない学生を採用しようとは思わない。

ではコロナ禍の学生はどうすれば良いのか?新卒採用と学生キャリア支援業界に19年間いる講師と共に、考えるセミナー。

講座概要

  • 開催日時:2022年4月3日(日)・8日(金)20:00-21:30
  • 対象 : 24卒・25卒
  • 配信 : ZOOM 
    ※事前予約制
  • 参加費用:無料
  • 内容:街角キャリラボオーナー羽田が、コロナ禍の中で過ごしてきた学生に向けた就活・キャリアの考え方について解説。厳しい現実的な面を伝えつつも、翌日からどんなアクションを取れば良いかを具体的にレクチャー。後半30分は参加学生からの質問、相談にもお答えします。
    *可能な方はカメラオンでのご参加をお願いします

こんな人におすすめ!

・これから就活を迎えるにあたり不安な人

・なんとか今の自分を変えたいと思っている人

・街角キャリアラボのイベントに参加したことがない人

こういう人には向いていません!

本講座は具体的な就活対策講座を行うわけではありません。ESの書き方や企業研究方法などについて知りたい方はご期待に沿えないと思いますのでご注意ください。

4月8日予約はこちら

講座の流れ

20:00~20:30
企業は学生の何を見ているのか

就活でよく聞く「学生時代に力を入れた話」や「志望動機」。これらを企業はどんな視点で見ているのかを解説します。

20:30-21:00
コロナ禍の学生は何を意識してこれから生活すべきか

コロナ禍の中で学生時代を過ごすことになってしまったみなさんは、「ガクチカ」なんて持っていない、という方も多いはず。どんなことを考えるべきかを解説し、明日からの第一歩の背中を押すコンテンツをご用意しています。

21:00-21:30
質疑応答

自由参加で皆さんからのご質問、悩みにお答えしていきます。どんなことでも構わないのでお気軽にご相談ください。

講師

羽田啓一郎
羽田啓一郎

街角キャリアラボオーナー。

2003年に現在のマイナビに入社し、企業の新卒採用コンサル営業を務める。ANA、日本IBM、住友商事、三菱重工業、TBS、テレビ朝日、日本テレビ、日経新聞などの大手企業の新卒採用を裏側からご支援。

その後、キャリア甲子園などの学生向けキャリア支援プロジェクトを責任者として複数立ち上げ、2020年に独立。

経済産業省の有識者会議や早稲大学、立命館大学、昭和女子大学、武蔵野大学での講座も担当。東洋経済オンライン、経済プレミアなどでの連載実績も。

学生と企業の歪な関係をなんとかしたいとあの手この手を思案中。

コロナ禍ガクチカキャリア論
今、知りたい情報
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小さな勇気が湧いてくる
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就活テクニック
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参加者の声

  • 就活に関してあまり知識がない状態でしたが、今回のイベントを通してガクチカとはどのようなものなのか、どのように望んでいけば良いのか理解することができました。
  • 企業がどこを見ているのかわかった。どうこれから、そこに対して自分の経験を言語化していくのかが難題…。自分がまだまだ教養の部分が足りていないこともわかった。 今日から始める。
  • もっと発信するべきものだと思った。こんなに役に立つコンテンツなのに。

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