自分で考え、自分で決める。
Think for yourself and decide yourself. 

自分で考え、
自分で決める。

Think for yourself and decide yourself.

私たちについて

私たち街角キャリアラボは、2020年3月に誕生し、「意識高すぎない」をコンセプトに、大学生に気軽にキャリアを考える機会をご提供してきました。

企業広告を入れず、学生が安心して参加できる空間を第一議とし、「手の届く範囲の自己投資」で学生課金で運営されています。

就活対策でもなく、意識が高いわけでもない「キャリア」サイト。それが、街角キャリアラボです。

 

私たちについて

私たち街角キャリアラボは、2020年3月に誕生し、「意識高すぎない」をコンセプトに、大学生に気軽にキャリアを考える機会をご提供してきました。

企業広告を入れず、学生が安心して参加できる空間を第一議とし、「手の届く範囲の自己投資」で学生課金で運営されています。

就活対策でもなく、意識が高いわけでもない「キャリア」サイト。それが、街角キャリアラボです。

街角キャリアラボが目指すもの

「自分で考え、自分で決める」

なぜ目指すのか?

周囲の目や世間的な風潮に流され就職活動を始める大学生が多くいます。

しかし人の目ありきではなく「自分で考えて自分で決める」キャリアを学生さんには歩んでほしいと私たちは考えています。

そしてそのためにはこの図にある4つの要素が必要だ、と結論づけました。

この4つが揃った上で、手段として就職活動を始めてほしい。

私たちは、そう思っています。

街角キャリアラボが目指すもの

「自分で考え、自分で決める」

なぜ目指すのか?

周囲の目や世間的な風潮に流され就職活動を始める大学生が多くいます。

しかし人の目ありきではなく「自分で考えて自分で決める」キャリアを学生さんには歩んでほしいと私たちは考えています。

そしてそのためにはこの図にある4つの要素が必要だ、と結論づけました。

この4つが揃った上で、手段として就職活動を始めてほしい。

私たちは、そう思っています。

 

仲間とじっくり身につける

夕暮れの海にいる女性

キャリアゼミ

同期の仲間や大勢の社会人と共に学び、自分の人生の方向性を固める。

夕方の海の女性

就活ラボ

就活の理論を学び、実践する。就活の基礎を固める。

夕方の海の女性

自分言語化1DAY

他者の視点を取り入れ、自分を1日で言語化する。

仲間とじっくり身につける

夕暮れの海にいる女性

キャリアゼミ

同期の仲間や大勢の社会人と共に学び、自分の人生の方向性を固める。

夕方の海の女性

就活ラボ

就活の理論を学び、実践する。就活の基礎を固める。

夕方の海の女性

自分言語化1DAY

他者の視点を取り入れ、自分を1日で言語化する。

1人で気軽に学ぶ

動画ライブラリ

動画ライブラリ

就活や業界解説の講義動画を見ながら自分1人で学ぶ。

公園で陽射しを浴びる女性

無料イベント

無料で気軽に街角キャリアラボのコンテンツに触れる。

1人で気軽に学ぶ

動画ライブラリ

動画ライブラリ

就活や業界解説の講義動画を見ながら自分1人で学ぶ。

公園で陽射しを浴びる女性

無料イベント

無料で気軽に街角キャリアラボのコンテンツに触れる。

各プログラムで得られるもの

街角キャリアラボの各プログラムで得られることをまとめました。

ご自身の求めるものをチョイスして、参加してみてください。

各プログラムで得られるもの

街角キャリアラボの各プログラムで得られることをまとめました。

ご自身の求めるものをチョイスして、参加してみてください。

プログラム終了後も
繋がれる

キャリアゼミや就活ラボ、自分言語化1Dayにご参加いただいた皆様は、街角キャリアラボメンバーシップとして専用Slackにご招待。

メンバーシップ限定のイベントや交流会でつながり、また羽田を含む社会人に相談することが可能です。

メンバーシップコンテンツは一切の課金要素はありません。

プログラム終了後も繋がれる

キャリアゼミや就活ラボ、自分言語化1Dayにご参加いただいた皆様は、街角キャリアラボメンバーシップとして専用Slackにご招待。

メンバーシップ限定のイベントや交流会でつながり、また羽田を含む社会人に相談することが可能です。

メンバーシップコンテンツは一切の課金要素はありません。

街角キャリアラボオーナー

羽田 啓一郎

マイナビで大手企業の新卒採用営業に従事後、学生向けキャリア支援プロジェクト「MY FUTRE CAMPUS(MFC)」「キャリアインカレ」「キャリア甲子園」「課題解決プロジェクト」を0から立ち上げ仕組みを作り、国内最大規模まで成長させる。同志社女子大学の嘱託講師や経済産業省の有識者会議、毎日新聞経済プレミア連載なども経験。

2020年3月に独立し、街角キャリアラボを立ち上げ。
また複数の企業と契約を結び、事業開発や企画開発も手がける。

街角キャリアラボオーナー

羽田 啓一郎

マイナビで大手企業の新卒採用営業に従事後、学生向けキャリア支援プロジェクト「MY FUTRE CAMPUS(MFC)」「キャリアインカレ」「キャリア甲子園」「課題解決プロジェクト」を0から立ち上げ仕組みを作り、国内最大規模まで成長させる。同志社女子大学の嘱託講師や経済産業省の有識者会議、毎日新聞経済プレミア連載なども経験。

2020年3月に独立し、街角キャリアラボを立ち上げ。
また複数の企業と契約を結び、事業開発や企画開発も手がける。

街角キャリアラボ

参加者の声

これまでの参加者から寄せられた声

大学2年生の8月、当時は単位を取るために大学の講義を受け、空き時間にサークルやバイトに明け暮れる、ごく普通の生活を送っていました。ただし、心の中でどこか焦燥感を感じ、何かを始めなきゃと焦りを感じていました。そんな時期に出会ったのが街角キャリアラボでした。実際のワークでは、これまでの20年間の人生を振り返り、実体験のエピソードの奥にある価値観や動機付けされる要素を深ぼっていきました。個人的には、チーム文化や新たな挑戦環境にモチベーションを喚起されることがわかり、ワーク後には、3期目のスタートアップで営業の長期インターンをするまでに至りました。街角キャリアラボは、何かが劇的に変わるというよりも、将来のキャリアに向かって確かな一歩を踏み出す場所だと思います。何かを変えなきゃいけないと焦るのではなく、自分を象徴する過去の出来事を点と点で繋ぐことで、将来やりたいことがぼんやりと見えてくるでしょう。

23卒 宮城大学(男)

「人生完璧じゃなくていいんだ」これは、講座を受講する中で私が1番感じた気持ちです。当時、就職活動の最中であった私は、「新卒で入った会社で人生が決まる」、「同じ会社で働き続けることが当たり前」などの固定概念に捉われていました。しかし、講座を通して社会人の方の話を聞く中で、人それぞれ考えや価値観があり、人生の選択肢に正解も間違いもなく、「自分が1番満足しているか」が大切だと思いました。なかには仕事を辞め、数ヵ月間趣味に没頭された方もおられました。その様な珍しい話を聞く度、私の常識が何度も覆され「もっと自由に生きていいんだ」と思える様になりました。また、人生にはタイムリミットがあると感じ、私自身のキャリアについても考えるようになりました。失敗を恐れず挑戦し続けなければ何も叶えられないと感じたので、私も年齢や環境を言い訳にせず、自分の気持ちに素直に挑戦し続けたいと思います。

22卒 龍谷大学(女)

私にとって街角キャリアラボは「広く深くキャリアを考えられる場所」です。就職活動を意識し始めたときの私は、キャリアも仕事もなんだか遠い世界のことのように感じられて「本当にちゃんと社会人になれるのかな…」と一抹の不安を抱えていました。けれど、街角キャリアラボに参加したことで見える景色が少しずつ変わっていきました。ラボの講座では話をただ聞くだけでなく、キャリアやビジネスモデル、ビジネススキルについてしっかりと考え、時には手を動かしながら誰かと協力しつつ能動的かつ実践的に学ぶことが多いです。また、参加者のみなさんも学年関係なく何かを学び吸収しようという意欲に溢れている空気があり、モチベーションも上がりました。そのおかげでキャリアや仕事に対しての解像度が少しずつ上がり、今では自分自身や企業、ひいては社会を前よりも俯瞰的な眼差しで捉えることができるようになりました。

23卒 立命館大学大学院(女)

私が街角キャリアラボに加入したのは大学3年生の初夏ぐらいの頃でした。その時の私は将来に対して、「本当にこのままでいいのだろうか」という漠然とした不安や焦りを感じていました。そんな折、偶然見ていた就活のWEBセミナーにて羽田さんの存在を知り、そこから街角キャリアラボに行き着きました。私は街角キャリアラボに対して学生のことを第1に考えているという印象を受けました。将来のキャリア形成において学生が持つべき心構えや価値観など本質的なことを考えさせてくれる機会を街角キャリアラボは与えてくれたと感じています。私自身、街角キャリアラボにて自己分析の重要性を知り、自己分析の深掘りを行った結果、自分の隠れた強みや価値観を見出す事ができました。さらに、街角キャリアラボ内で開催される社会人講座を通じて今まで知らなかった職種や業界を知る事ができたため、自分の職種や業界への視野が広がったように感じています。このおかげで、自分の歩みたいキャリア像を明確にする事ができたと感じています。

23卒 長崎県立大学(男)

街角キャリアラボ

参加者の声

これまでの参加者から寄せられた声

大学2年生の8月、当時は単位を取るために大学の講義を受け、空き時間にサークルやバイトに明け暮れる、ごく普通の生活を送っていました。ただし、心の中でどこか焦燥感を感じ、何かを始めなきゃと焦りを感じていました。そんな時期に出会ったのが街角キャリアラボでした。実際のワークでは、これまでの20年間の人生を振り返り、実体験のエピソードの奥にある価値観や動機付けされる要素を深ぼっていきました。個人的には、チーム文化や新たな挑戦環境にモチベーションを喚起されることがわかり、ワーク後には、3期目のスタートアップで営業の長期インターンをするまでに至りました。街角キャリアラボは、何かが劇的に変わるというよりも、将来のキャリアに向かって確かな一歩を踏み出す場所だと思います。何かを変えなきゃいけないと焦るのではなく、自分を象徴する過去の出来事を点と点で繋ぐことで、将来やりたいことがぼんやりと見えてくるでしょう。

23卒 宮城大学(男)

「人生完璧じゃなくていいんだ」これは、講座を受講する中で私が1番感じた気持ちです。当時、就職活動の最中であった私は、「新卒で入った会社で人生が決まる」、「同じ会社で働き続けることが当たり前」などの固定概念に捉われていました。しかし、講座を通して社会人の方の話を聞く中で、人それぞれ考えや価値観があり、人生の選択肢に正解も間違いもなく、「自分が1番満足しているか」が大切だと思いました。なかには仕事を辞め、数ヵ月間趣味に没頭された方もおられました。その様な珍しい話を聞く度、私の常識が何度も覆され「もっと自由に生きていいんだ」と思える様になりました。また、人生にはタイムリミットがあると感じ、私自身のキャリアについても考えるようになりました。失敗を恐れず挑戦し続けなければ何も叶えられないと感じたので、私も年齢や環境を言い訳にせず、自分の気持ちに素直に挑戦し続けたいと思います。

22卒 龍谷大学(女)

大学2年生の8月、当時は単位を取るために大学の講義を受け、空き時間にサークルやバイトに明け暮れる、ごく普通の生活を送っていました。ただし、心の中でどこか焦燥感を感じ、何かを始めなきゃと焦りを感じていました。そんな時期に出会ったのが街角キャリアラボでした。実際のワークでは、これまでの20年間の人生を振り返り、実体験のエピソードの奥にある価値観や動機付けされる要素を深ぼっていきました。個人的には、チーム文化や新たな挑戦環境にモチベーションを喚起されることがわかり、ワーク後には、3期目のスタートアップで営業の長期インターンをするまでに至りました。街角キャリアラボは、何かが劇的に変わるというよりも、将来のキャリアに向かって確かな一歩を踏み出す場所だと思います。何かを変えなきゃいけないと焦るのではなく、自分を象徴する過去の出来事を点と点で繋ぐことで、将来やりたいことがぼんやりと見えてくるでしょう。

23卒 宮城大学(男)

「人生完璧じゃなくていいんだ」これは、講座を受講する中で私が1番感じた気持ちです。当時、就職活動の最中であった私は、「新卒で入った会社で人生が決まる」、「同じ会社で働き続けることが当たり前」などの固定概念に捉われていました。しかし、講座を通して社会人の方の話を聞く中で、人それぞれ考えや価値観があり、人生の選択肢に正解も間違いもなく、「自分が1番満足しているか」が大切だと思いました。なかには仕事を辞め、数ヵ月間趣味に没頭された方もおられました。その様な珍しい話を聞く度、私の常識が何度も覆され「もっと自由に生きていいんだ」と思える様になりました。また、人生にはタイムリミットがあると感じ、私自身のキャリアについても考えるようになりました。失敗を恐れず挑戦し続けなければ何も叶えられないと感じたので、私も年齢や環境を言い訳にせず、自分の気持ちに素直に挑戦し続けたいと思います。

22卒 龍谷大学(女)

満足度アンケート

満足度アンケート

街角キャリアラボ
公式SNS

まずは無料会員登録から

街角キャリアラボ 公式SNS